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2017年6月5日(月) 専修大学 Pink Monkey’s インタビュー記事更新
専修大学学内戦を制したのは“ピンキー”ことPink Monkey’s。
前回大会の雪辱を晴らし、次のステージへ

まず代表の毛内祐介選手にお話を伺いました。


-チーム紹介をお願いします。
全体で100人近くのメンバーがいて、比率はプレーヤーが6割でマネージャーが4割くらいです。
メインは生田キャンパスのメンバーが多く、僕たちの代で11代目のサークルです。

-練習について教えてください。
基本的にチームを回しながらずっとゲーム形式で、人数が少ない時はボール回しをしたりとゆるーくなっています。
練習の曜日を固定すると履修の関係で毎回来れない人が決まってしまうので、固定しないでグラウンドが取れたらみんなに知らせて集まるという形です。



-学内線の感想を教えてください。
予選はNon-Fとどうなるかなというところでしたが、Non-Fとは引き分けて得失点差で上がれて良かったです。
準決勝のSefida戦は会場に向かっていたら渋滞にはまって完全にノーアップで焦りもありましたがなんとか勝てました。
去年が準優勝で今年こそはというモチベーションがあったので優勝できて良かったです。


-プレーヤーにとってマネージャーとはなんですか。
支えです。
本当に支えでしかないです。やっぱり僕たちはマネージャーがすごい好きなので、マネージャーが来ればみんないつも以上に頑張れます。
普段の練習にはあまり来ませんが、試合や合宿には来てくれるのでその時はとことんマネージャーを楽しませてあげようと思っています。


-本大会に向けた意気込みを教えてください。
初出場なのでどんな雰囲気なのかわかりませんが、やるからには一つでも多く勝っていい結果を残したいです。


マネージャーにもお話を伺いました。

-マネージャーをしていて1番嬉しかったこと、楽しかったことはなんですか。
専大カップの優勝は本当に嬉しかった。楽しかったことは夏休みに奥多摩にキャンプに行って川で遊んだり、BBQしたり温泉行ったりしたことです。


-本大会でプレーヤーに期待することはなんですか。
また勝って欲しいというのもあるけれど、とにかく楽しんでサッカーしてほしいです。



−本大会での予想フォーメーション

 

上田

内藤   中村   岩渕

本町 江口

福田 斎藤 西塚 小林

城戸


−代表、副代表プロフィール

代表:毛内祐介 1996年8月5日 相洋高校
副代表:遠藤大輔 1996年6月12日 上溝南高校
副代表:鈴木朋也 1996年8月13日 焼津中央高校