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2018年4月6日(金) 立教大学 サッカー愛好会インタビュー記事更新
連覇記録続く、今年も立愛が本大会出場権を掴む!
黒田 杏子(明治大学Groovy kids)



2月に行われた立教学内戦。チーム数としては2チームのみの出場だったが、立教大学サッカー愛好会(以下立愛)が圧倒的存在感を見せつけていた。
新チームとして始動している様子を教えてもらった。
―立愛のチーム紹介をお願いします。
日々日本一に向けて練習、試合をチーム全員で取り組んでいます!


―練習内容を教えてください
パスアンドゴー、トリカゴ、ポゼッション、8対8、大ゲームをしています。




―学内戦優勝おめでとうございます!優勝した感想をおねがいします。
今回立愛とFC立教の2チームだけの中、緊張感を保ちながら試合に臨めてよかったなと思います。
結果はBチームが優勝という形になりAチームとしては悔しい結果になりました。
今回の結果を踏まえてしっかりとチームのことを考えて引っ張っていきたいと思います。


―学内戦に対してどのような気持ちで向き合いましたか?
立教大学で1番を取るという気持ちをもって臨みました。


―本大会に向けて意識していること、または具体的に行っていることはありますか?
予選リーグを突破して決勝トーナメンに進出することです!どのチームも大学のNo.1なので楽しみながらもしっかりと勝っていきたいです


―本大会での注目選手を教えてください!
ボランチの新3年石橋 直樹(甲府東高校出身)です。





―立愛とは一言で表すとどんなチームですか?
雰囲気のだと思います!まだ始まったばかりで一言で表すのは難しいですが、雰囲気の良いチームを目指したいです!


勝利にだけでなくチーム雰囲気にもこだわる姿勢は、立愛のマネージャーも一緒に全力で応援する姿からも納得だろう。
本大会でのチーム一丸となって試合に臨む姿が楽しみだ。



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